JSON から YAML — JSON オブジェクトをインデント YAML へ
JSON を貼ると、設定やドキュメント向けの読みやすいインデント YAML になります。逆は YAML から JSON。
JSONYAML
入力すると変換されます。貼り付けやファイルドロップも可。
入力(JSON)
出力(YAML)
ブラウザ内で処理します。サーバーには送信しません。
ドキュメントでは YAML のほうが読みやすいです。重いライブラリを入れずに JSON から出せます。
手順
- JSON を貼る
- 変換
- YAML をコピー
この変換を使う理由
- インデント出力
- オブジェクトと配列
- サンプルボタン
こんなときに
- README の設定
- Kubernetes 風スニペット
- 人が読むダンプ
ヒント
- 不正な JSON はエラーになります — まず引用符を直す
例
| 入力 | 出力 | 備考 |
|---|---|---|
| {"name":"demo"} | name: demo | — |
よくある質問
- また JSON が必要?
- YAML から JSON を使ってください。